シリアスランナーBlog -Road to 別大カテ1-

サブスリーランナー。大好きなレース別大のカテ1参加に向けて日々トレーニング!当面の目標はサブ50、サブ40ですが。。 ラン歴7年半、マラソン歴6年。日々のトレーニングやALAサプリメント摂取等により自己ベスト更新!

ウルトラマラソン

飛騨高山ウルトラ年代別賞状!&夜の公園は…ポケモンGO!

少し前の話ですが、6月12日に実施した『第5回飛騨高山ウルトラマラソン』の年代別表彰状が本日到着!

やはり、表彰状はいくつになっても、もらって嬉しいものです!

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飛騨高山ウルトラマラソンを昨年と今年で比較すると、

■2015年(第4回大会):6時間10分51秒 総合13位 年代別5位
  ↓
■2016年(第5回大会):6時間10分44秒 総合10位 年代別4位

あんまり変わっていませんが、成長していることは事実!素直に喜びます。

今回でウルトラマラソンは当面は無しかな~と思っています。

体の負担が大きく、当面はフルマラソン一本でスピード持久力をつけたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日の練習。今日は朝走れなかったので夜ランで。

明日は『福岡国際マラソンA・B達成プロジェクト』でポイント練習のため(インターバル走)、今日は軽めのジョグ。

15kmくらいを目安に、負荷をあまりかけずにジョグします。

一番気持ち良い4’50/kmくらいのペースで。

家から4kmほど離れた公園に向かい、公園内を周回していると、スマホを眺めながら歩いている人ばかり!

明らかに「ポケモンGO」です。公園内にポケモンがたくさんいるようですね。

さすが、日本での初日!人気はすごい!

実は私もダウンロードしました…走っている途中、公園で2回ほど止まってポケモンを3体ゲット!!

このゲームはなかなか面白いですね!外でやるゲーム。リアル感が半端ないですね。

当面は公園などでこういう光景をよく見ることになるんでしょう~。

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■本日ラン計 : 14.5kmジョグ(Eペース)
■7月累計:  : 311.29km

明日は朝軽く走って、夕方はポイント練習、頑張ります!!



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第5回飛騨高山ウルトラマラソン詳報!<レース編>

※長文注意!!

<コース>

見づらいですが、私は71kmですので青ラインの方です。60kmくらいまで100kmのランナーと一緒に走ります。

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このコースで大事なのは、第2関門のある『飛騨高山スキー場』までにある程度余力を残して走らないと、そこからの10kmの下りと50kmからの峠、その後のフラット区間で走れなくなる、という点です。

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第2関門はコース最高地点1,345mで、39.2km。その後、10kmに亘り、長い長い、しかも急な坂を落ちるように下りますが、脚が残っていないとその区間は飛ばせず抜かれていきます(昨年の私がそう)。

今年は、①昨年同様、20kmまでは軽めに飛ばす、②第2関門までの登りは無理をせず体力を温存するも、全て走り通す、③40kmからの下りでキロヨンを出す!、④50kmからの峠もペース維持、⑤60kmからのフラット区間もキロ5以内に止める、というイメージでいきます!


<当日朝>

予定通り、3時前に起床し、3時40分にはチェックアウトして高山駅に向かい、バスで会場に移動。

ドロップバックは一応用意しました(シューズと服、補給食)が、お守り程度で使う予定はありません。

それを預けて、会場の様子を撮影。幻想的な感じですね。

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トイレに行こうと、体育館2階に移動。スタートまでここにいる人は多いです。

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荷物預けの様子。かなり人が増えてきました!
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100kmを走る方と合流する予定でしたが、100kmは4時45分と5時に、71kmは5時15分にスタートの為、時間が合わず、携帯メールで連絡を取り、4時50分に荷物を預けて準備万端!

5時になって100kmのスタートが終わり、いよいよ私の番。スタートの最前列に15分前に並びます。

やはりお腹が重たい…昨日の食事量が多かったな。ウルトラマラソンと思って食べ過ぎた。反省…

それは気にせず、集中してスタートを待ちます。

そして、スタート!!!

■スタート~10km(405-407-407-418-417-416-422-420-431-435):43’03

軽く走ろうと思いスタートするが、なぜか私が2番目で走る…先頭はすぐ前、少し距離を置きながら進む。

あまり前過ぎると意識が高くなりペースが必要以上に上がるので、少しペースダウン。

一人抜かれて3位に後退。また一人抜かれて4位に。

とにかく10kmまでは少し登っているが無理し過ぎると後半ダメなので、気合はそこそこに頑張る。

けど、前のランナーを捉えて3位へ!

その後、100kmを走っている知り合いの方から声援をもらい、気合を入れ直して進む。

後半タイムが落ちているが、登り始めたのと給水時間が原因。

まだまだ快調だが、お腹の重たさは続く…


■11km~20km(440-454-442-516-532-630-615-400-411-443):1:33’53

まさにここから美女高原までが登り坂となります。

昨年はとくにキツイと思わなかった一つ目の山越えですが、今日はなぜかキツイ…ペースが上がらない。

4分半/kmを維持できず、この登りで二人に抜かれます。これで5位。

16.7km地点で美女高原に到着。トイレがしたかったので昨年同様行きますが、並んでおり3分くらいロス…

補給と給水をして出ていくと、前半抜いたランナーの方がおり、少し話す。

その方は昨年は上位だったようだが、今日は調子が悪いみたいで、かなり苦しそうな感じ。

互いの健闘を祈って、私が前に出る。たぶん5位のままだと思う。

さて、ここからが下り。キロヨンペースで下っていく。


■21km~30km(441-519-458-500-512-522-512-539-530-621):2:27’13

21.8km地点が第1関門の「道の駅ひだ朝日村」。

調子は上がらず、ここでも補給と給水をして、これからの登りに備える。

この地点は山から下に降りてきているところで、時間も7時前となり日差しもキツく、暑さを感じるところ。

相変わらずペースはよくなく、この地点でもキロ5分以内が維持できない…昨年とは大きく異なる。

第2関門までの途中の難所で、10kmで200m程度を登っていきます。

5’30/km程度までペースが落ちて、2,3名に抜かれる…

100kmランナーを追い越しながら進むレースとなりますが、後ろからくる71kmランナーに抜かれるプレッシャーを受けながら走るのはかなりキツイ…

この時点で相当気持ちが折れており、リタイヤもやむを得ない、と考えるようになります…

30km前でこの疲れだと、あと半分超を走れる気がしない…

けど、アスリートランナーではなく単なる市民ランナーが、家族に迷惑を掛けてわざわざ高山まで来ているのに、タイムがダメだから途中リタイヤします、というのは私は納得できなかった。

目標があるにせよ、楽しむために、高いお金を払ってまで走りに来ているので、キツイですが頑張ってペースを維持して走り続けようと切り替えます!

その後、後ろから先ほどお互いに話したランナーの方が追い付いてきて、けど、かなり苦しそうな表情で次のエイドでリタイヤすると言う。

体調が悪いようで、そういうのは仕方ないよな、と思い、私は単に疲労が溜まっているだけなので、ペースを調整しながら登っていく。

何とか、29.5km地点の『カクレハキャンプ場』に到着。


■31km~40km(721-719-730-458-556-543-548-530-604-657):3:30’24

さて、ここからがコース上、もっともキツイ登り坂。

時々、歩いた方が速いような登りもありますが、絶対に走り続けようと心に誓い、何とか走ります。

けど、ペースは7分台まで後退…

33kmまで登ると一旦下りが現れ、少しペースが上がりますが、また登りと下りの繰り返し。

これまで、追い上げた100kmランナーは殆ど抜いてきましたが、ここに来ると抜けなくなる。

同じペースで行く人もおり、意識がボーッとしながら「この人たちは私よりも30km近く走るんだな。。大変だ。。」と考えながら、ただただ脚を動かす。

その時、後ろから速い足音がして、71kmランナーに抜かれる。

「そうだ、レースをしに来ているのに、競技が違う100kmランナーと同じペースじゃあダメなんだ!」と思い直します。

それからペースを上げて、100kmランナーを抜かしていくようになり、気持ちを前向きに前を行く71kmランナーを追い上げます。

31kmからは一人抜かしましたが、また抜かれてもう10位前後くらいの状況。

視界には見えていますが、なかなか71kmランナーには追い付けません…

アップダウンを繰り返し、やっと頂上が見えてきました!もうすぐでコース最長地点です!

到着!第2関門の「飛騨高山スキー場」です。このエイドはかなり大きいです。

トイレも行き、補給と給水もして、先を目指します。

ここはドロップバッグの受け取り場所ですが、着替えやシューズを変える必要もなく、受け取ることもせずそのまま進みます。


■41km~50km(409-446-450-441-502-434-443-456-449-605):4:19’07、フル3:39’20

最大の難関である40kmまでの登りを終えて、これから10kmは急降下する下りのみ。

ここはブレーキを掛けずに一気に下っていきます!かなり気持ち良い。

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ペースは少し落ちますが、昨年よりはいいペースで来ている。脚がまだある証拠。

ただ、42.195kmのタイムが昨年は3時間32分くらいだったのが、今年は3時間39分であることに気づき、やはり昨年よりはペースダウンしていると実感。

途中から勾配がなだらかになってきて走りやすくなる。ペースは上がらないが、体の状態を見ながら刻んでいく。

下の方まで降りてきており、気温が暑く感じる。やはり山のうえは涼しい。

49.5km地点でエイドがあり、この後は最後の峠の登り。

昨年苦しんだところなので、リベンジのために気合を入れる。


■51km~60km(655-540-531-452-451-456-504-702-528-500):5:14’32

高低図では小さい山だが、意外と傾斜がきついのが、ここからの峠。

ペースは相当落ちるが大崩れしないように必死で維持する。

この峠は結構な人数が歩いており、走っているのは私くらい。だから尚更頑張れる!

頂上に着くと、昨年もいた私設エイドの方がコーラを渡してくれていて、今年はいただく。

美味しかった!ありがとうございます。

ここからはずっと下り基調で、やっと普通の道路に辿り着く。

57.2km地点で丹生川支所のエイドがあり、大声援を受ける!

給食の数もハンパないが、脱水になりかけていたので、まずは水分補給!相当飲んだ。

その後、おにぎりとパン、オレンジと梅干、粗塩をいただき、トイレに行って出発!

またしても大声援を受けて、気持ちが高まって出発!

ここからはほぼフラットな区間。ただ、5分/kmがなかなか切れない…

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■61km~71kmゴール!(503-523-505-503-505-542-513-539-547-458-502)

60kmから100kmと71kmの部のランナーのコースが異なる。100kmは右、71kmは左に曲がる。

私の前後にはランナーがいないと思われたが、後ろから来ていると嫌なプレッシャーを受ける為、黙々と走り続ける。

この時の意識は、キロ5分ペースを切れるように走ることだけに集中!

大きな道路に入り、進むと61.7kmにエイドが。その少し先を一人のランナーの姿が見えた!

差は300mくらいなので、抜ける感じ。よし!

エイドでは飲み物と梅干、塩を補給、名物の『飛騨牛』は残念ながらゴール後の楽しみとして、補給せず。
(今年から新設したようですが、残念でした。レース中なので)

その後、そのランナーを捉えてパス、久しぶりに抜いた!気分は良い。

この後、タイミングが悪く、信号に3回つかまり、大幅タイムロス…

仕方ないとは思いながら、コースを変えるなど何とか対応してほしかった…

65.8kmのエイドに入り、ここでも飲み物と梅干程度、最後5kmがツライ。

68.3kmのエイドはどうしようかと思ったが、私以外に前後ランナーがおらず、暑い中待っているスタッフの方に申し訳ないので、給水は大丈夫だったが一応補給。

ここを出た後、またしても信号につかまる…

その時、先ほどのエイドで拍手が起こっている!ヤバイ、追い付かれた…

信号待ちを腹立たしく思うが仕方なく、昨年の悪夢(最後5kmで抜かれた)が思い出される。

体はもうペースを上げられない状態だったが、気持ちでペースアップ。殆ど変わりなし…

最後の道路に入り、左折して走っているが、私の後ろの人に対する応援はない。

あれ、勘違いか??追い付かれたと思い込んだみたい…

ラスト1km!力を振り絞る。

ゴール間近となった時、会場では解説の方がゴールする方のナンバーと名前を読み上げ、今年の抱負などを説明するが、私の名前と今年の抱負『5時間台でゴールしたい…』を読み上げていて、『もう無理なんだよなー』と落ち込みながら、それでも、もうすぐゴールという嬉しさで感動する!

■ゴール:6時間10分44秒

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結局、後ろのランナーはかなり後ろで、どうも私の勘違いだったようです。

暑さのせいか、トップタイムも5時間18分台と今年は皆さん苦戦したみたいです。

昨年と比べて、終わった後の体のダメージはそれほどでもなく、特に筋肉の痛みもなく、月曜日は休養しましたが火曜日から走り始められる等、『もう少し頑張れたかな~?』と後悔…

私は他のウルトラマラソンは出たことがなく、ウルトラマラソン自体、あまり好きではありませんが、この大会に言えることは、地元の方の応援の熱さ、スタッフの方の運営の上手さや熱さ、これに尽きると思います。

走っている途中で、走っているクルマが徐行運転し、手を振って応援してくれる、非常に温かい大会です。

夏場はトレイルと決めているので、来年はどうするかわかりませんが、まだやり残したことがあれば、戻ってきたいと思います!


↓最後までお読みいただきありがとうございます。

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第5回飛騨高山ウルトラマラソン詳報<前日、準備編>

<前日編>

前日6/11の13時~17時までの間に飛騨高山ビッグアリーナで受付を済ませる必要があります。

高山駅には15時くらいに着くには東京駅を10時40分くらいの新幹線に乗る必要があります(ちょっと遠いです)…→名古屋経由です。

道中一人旅で、明日のレースを想像しながらゆっくりしますが、新幹線→ひだ号と乗っていると結構ヒマ…

早めの時間だとアルコール分解も大丈夫だろうということで、昼弁当を食べながらビールを飲みます。

私は前日のアルコールは適度であれば気にしないタイプなので、時間と量には気を遣っていつも飲んでいます。

さて、高山駅に到着し、昨年も乗ったバスに乗り込み、ビッグアリーナに向かいます。

懐かしい風景で、一部コースも通るため、明日への気合が高まります!

受付を済ませて、知り合いの方とも合流し、少しお話してから、またバスに乗り込みます。

HOKAONEONEが展示しており、スティンソンATRが安かったので惹かれましたが、家は靴だらけなのでガマンガマン(現在8足)…

↓今年のTシャツのデザインは良い!
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↓アーリーエントリーすると貰える、特性さるぼぼ!
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↓昨年に引続き、『飛騨花里の湯 高山桜庵』に泊まりました!おもてなしがよくて最高の宿です!
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宿に着いて、ゼッケンをつけたり明日の準備をして、温泉に入ろうとしますが、貸切温泉がたまたま空いている!一人貸切温泉、堪能しました!

その後は飛騨牛とハーフビュッフェの夜ご飯。美味しすぎてついつい食べ過ぎました…

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夜ご飯の際、ついついビールを飲んでしまい、時間も20時半だったので、ご飯が終わってから非常に後悔しましたが、仕方ないので、早めに準備して寝ます。

良い宿は寛ぐので良いですが、レースでの宿泊なので、気合が入りにくくなりますね…

翌朝(いや、夜ですね)は3時起床、3時40分出発!4時に会場に着くという感じです。


<準備編>

今回の目標は『5時間半程度でのゴール(4’38/kmペース)』、結果として総合入賞(6位以内)を目指します。

最低でも、昨年の記録(6時間10分51秒)と順位(総合13位)は上回りたい!

そのため、補給食以外は何も持たず、またマラソンレースペースに近いのでレースシューズで臨みます。

◆装備◆
・インナーウェア: ファイントラック タンクトップ
・ウェア上    : レイドライト トップパフォーマーノースリーブ
・ウェア下    : サロモン S-LAB SHORT
・カーフ      : スキンズ
・シューズ    : アディゼロタクミレンブースト
・アクセサリー  : レイドライト サンバイザー、オークリーFLAK2.0
・補給食     : ショッツ×5、塩タブレット7個(全てウエア内にセット、ショッツは4個補給)


↓<当日編>に進みます。結構大変なレースでした…


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第5回飛騨高山ウルトラマラソン 速報!

昨年に引続き、飛騨高山ウルトラマラソンの71km部門を走ってきました!

最初に昨年出た時は、ウルトラマラソンに一度出てみようという気持ちと、家族を連れての観光としての高山が非常に良かったという理由で参加しました。

それまで練習含めてフル以上の距離を走ったことがなく、しかもロードとはいえ標高600mから最大1345mまでのアップダウンがあるコースということで、非常に不安がありましたが、走ってみると景色もよく山の中は涼しく、アップダウンも然程苦痛ではなく、地元の方の声援が熱く、総合順位も13位ということもあり、良い印象がある大会となりました。

飛騨牛も美味しいですしね!

元々、ウルトラマラソン自体にあまり興味がないため、年間で出るウルトラマラソンはこの大会だけです。

逆に言うと、それだけ気に入ったレースということになります。
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前置きはさておき、今回は一人で行って前日受付、前泊してレースに臨みました。

最低目標は『昨年のタイムと順位を上回ること』で、出来れば5時間半以内くらいのタイムで、6位以内入賞を目指したい!と思っていました。

今年のネックは『気温』。雨の予報もありましたが、それはなくなり、曇りで気温が高め、という予報でした。

実際は、晴れて気温上昇!暑さに苦しみました。

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スタート時の5時15分はまだ気温が16℃程度と低く、前半は快調に飛ばしていましたが、山に入ると全然ペースが上がりません。昨年の方が良いタイム。

42.195km地点も、昨年が3時間32分だったのが、今年は3時間39分。

71kmのコースは峠が3つあり、大ボスが約40km地点の第二関門までとなりますが、その時の疲労度が昨年とは違う…

これはマズイな、と思い、後続のランナーに抜かれるのは仕方ないと考え、状態を整えて、第二関門からの下りとその後の峠、最後のフラット区間のペースを大きく落とさず、タイムをまとめました。

結果、最低目標である『昨年のタイムと順位の更新』は両方とも叶いました!

順位速報は10位と、3ランクアップ!

タイムは5秒だけの更新ですけどね…71kmも走っておいて。

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また後日詳細報告しますが、この大会はコースは厳しいですが、沿道の方の声援が多く、運営も細かい部分にまで配慮がなされている温かみのある大会で、かなり楽しめました!


↓来月はキタタン!頑張ります!


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プロフィール

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Twitter プロフィール
1974年高知県生れ。元々金融マンですが現在は健康食品/化粧品会社の社長。ラン歴8年、マラソン歴6年。フル2:50'53(2018板橋city)、30km1:58'09(2017青梅)、ハーフ1:21'50(2020ハイテク)、5000m18'06(2019/5日体大)、1500m4’55(2018/6東京RC)
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